【Android】MZ Forge|スマホでできるVRChatアバター改変・ワールド編集・Udonエディタ
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【無料の体験版もあります!】スマホでの取り込み・編集はすべて試せます。体験版で作ったプロジェクトは、製品版にそのまま引き継げます! 【v0.9.0 で追加パックに対応!】無料の【M】DERA シリーズを入れると、エラーの日本語の説明と、押す場所を光らせて教えるガイドがスマホで使えます! 【v0.8.0 で「最高画質」モードを追加!(無料アップデート)】上位機種なら、影・光のにじみ・木や水面の質感・空・本当に映る鏡まで、ワールドをリアルに表示できます! 【あなたのスマホでどれくらい動く?】機種名を入れるだけで分かる「動作チェッカー」を作りました! https://mz-studio-teams.github.io/mzforge-checker/ 【v0.7.0 で 1GB 級の大きなワールドも開けるように!】メモリ 4GB のスマホでも、大きなワールド素材を落ちずに開けます。古いスマホ向けの「超軽量」画質も追加しました! 【v0.5.0 でアバター改変を大きく強化!】揺れもののプレビュー、表情メニュー、服の色の置き換え、かんたんメニューを追加しました! 【v0.4.0 で Udon に対応しました!】スイッチやドアなどのギミックを置いたり、UdonSharp のスクリプトをスマホで書いたりできます! 【スマホで、Unityみたいに改変しよう!】 MZ Forge は、Android スマホで VRChat のアバター改変やワールドの組み立てができるエディタです! 画面は Unity とほぼ同じ構成なので、いつもの感覚でさわれます。 スマホで編集した内容は、PC の Unity にワンタップで反映できます! 外出先でスマホで改変して、おうちに帰ったら PC でアップロード。そんな使い方ができるアプリです! ※まずは体験版で動作確認をすることを強くおすすめします! エラーや不具合等ございましたらフィードバック、DMお願いいたします! 全力で対応させていただきますm(_ _)m
できること
【ZIP を選ぶだけで OK!】 BOOTH でダウンロードした ZIP を、解凍せずにそのまま選べます! アバター・衣装・ギミック・ワールド・ツールを中身から見分けて、それぞれに合った形で自動で取り込みます。 【アバター改変】 ・衣装の着せ替え(ボーン名で自動で合わせます!)と、元の服の非表示 ・表示切替メニューの作成 ・帽子やアクセサリーを頭や手に追従させる ・揺れもの(PhysBone)の追加と数値の調整 ・マテリアルの色・影・輪郭線・テクスチャの変更 ・シェイプキーの調整と、表情メニューの作成(笑顔・照れ顔などをメニューで切り替え)NEW! ・揺れもの(PhysBone)の揺れをスマホで確認 NEW! ・服の色をタップで置き換え、テクスチャに描く NEW! ・Unity を知らなくても使える「かんたんメニュー」NEW! ・パフォーマンスランクの目安の表示 ※ PC 側は Modular Avatar 形式で反映します(Modular Avatar が入っていれば自動で使います) 【ワールドの組み立て】 ・購入したワールド素材のシーンを開いて、配置を編集 ・土台(VRCWorld)・鏡・椅子・持てる物を、置くだけで追加! ・スポーン地点やリスポーンの高さも設定できます ・ライトの焼き込みは PC の Unity におまかせ!進み具合はスマホで確認できます 【Udon(ワールドのギミック)】NEW! ・スイッチ、ドア、テレポーター、カウンター、タイマーなど、13 種類の Udon ギミックを選ぶだけで付けられます ・▶ ボタンで、ギミックの動きをスマホの中で試せます ・UdonSharp(C#)のスクリプトエディタつき!色分け・行番号・入力候補・記号キーで、スマホでも書きやすくしました ・「PCでコンパイル」を押すと、エラーがあれば行番号つきでスマホに戻ってきます ・自作のスクリプトも、そのままオブジェクトに付けて項目を設定できます ※ Udon はワールド用のプロジェクト(VRChat SDK Worlds)で使えます 【Unity とほぼ同じ操作感】 ・ヒエラルキー、シーン、インスペクター、プロジェクト、コンソール ・ドラッグで親子付け、複製、元に戻す/やり直す ・移動・回転・拡大縮小のギズモ 【PC とかんたん往復】 ・スマホでの編集を、PC の Unity にそのまま反映!(元のアバターは複製してから反映するので、変更されません) ・PC の Unity にあるアバターをスマホに取り込んで、続きを編集 ・Tailscale を使えば、外出先からも PC とつながります(ルーターの設定はいりません!)
動作環境
【スマホ】 Android 10 以上(横画面での利用がおすすめです!) 【スマホの推奨スペック(実機5台で測定)】 ◎ 快適(重いアバターも、1GB 級のワールドもなめらか) ・Snapdragon 8 Gen 2 クラス以上(「最高画質」モードもおすすめ) ○ 使える(アバターの改変と、300MB 級までのワールドは快適。1GB 級のワールドも開けますが、動きはカクカクします) ・Dimensity 720 / Dimensity 6100+ / Snapdragon 4 Gen 2 クラス ・メモリ:4GB 以上(仮想メモリ/RAM Plus などがオンの状態で確認しています) ・空き容量:2GB 以上(取り込むデータに応じて増えます) ・Android System WebView は最新版に更新しておいてください 【測定に使ったデータ】(BOOTH で販売されている実際のアバター・ワールドの ZIP) ・アバター小:ポリゴン 約3万/ZIP 91MB ・アバター中:ポリゴン 約6.5万/ZIP 107MB(揺れもの 11 本) ・アバター大:ポリゴン 約20.8万/ZIP 184MB ・ワールド軽:ポリゴン 約3.7万/ZIP 252MB ・ワールド中:ポリゴン 約37万/ZIP 325MB ・ワールド重:ポリゴン 約115万/オブジェクト 約7000/ZIP 1012MB 【測定結果】なめらかさ(fps)/ZIP を開いてから表示されるまでの秒数 ・Galaxy S26 Ultra(Snapdragon 8 Elite 系/12GB) アバター 小 120/中 120/大 120fps(1.6〜2.6 秒) ワールド 軽 120/中 120fps(2.7〜4.4 秒)、重 97fps(24 秒) ・Galaxy S23 Ultra(Snapdragon 8 Gen 2/12GB) アバター 小 120/中 120/大 120fps(2.6〜4.3 秒) ワールド 軽 119/中 120fps(4〜7 秒)、重 51fps(41 秒) ・Galaxy A25 5G(Dimensity 6100+/4GB) アバター 小 60/中 58/大 60fps(7〜14 秒) ワールド 軽 60/中 60fps(18〜25 秒)、重 15fps(約 2 分) ・Galaxy A32 5G(Dimensity 720/4GB) アバター 小 59/中 58/大 51fps(8〜16 秒) ワールド 軽 60/中 60fps(18〜30 秒)、重 10fps(約 3 分) ・Redmi 12 5G(Snapdragon 4 Gen 2/4GB) アバター 小 90/中 45/大 29fps(4〜8 秒) ワールド 軽 90/中 90fps(7〜12 秒)、重 9fps(約 2 分) ※ 5 台とも、6 つのデータすべてを最後まで開けました(落ちることはありませんでした)。fps は画面の上限(60/90/120)に達しているものを含みます。 ※ 秒数は、スマホに保存済みの ZIP を選んでから表示されるまでです。 ※ アプリの「動作テスト」で、お使いのスマホでの目安(◎/○/△)を確認できます。 ※ 購入前に、機種名を入れるだけでどれくらい動くかを予想できるページもあります。 動作チェッカー:https://mz-studio-teams.github.io/mzforge-checker/ 【PC】 Windows / Unity 2022.3(VRChat Creator Companion で作ったプロジェクト) アバター:VRChat SDK(Avatars) ワールド:VRChat SDK(Worlds)3.10 以降 ・iPhone には対応していません。ごめんなさい! ・VRChat へのアップロードには、PC と Unity が必要です(VRChat の仕様です)。 ・1GB 級の大きなワールド素材は、スマホによっては開くまで数分かかります。
ご購入前にご確認ください
・もちふぃったーや AAO などの Unity 用ツール(エディタ拡張)は、スマホの中では動きません。スマホから PC へインストールして、PC の Unity で実行する形になります。 ・Udon Graph(ノードでの作成)、テクスチャへの直接の書き込み、頂点の編集には、まだ対応していません。今後のアップデートで少しずつ広げていく予定です! ・スマホでの動作確認は、同梱の Udon ギミックが対象です。ほかの方が作ったギミックや自作スクリプトの動きは、PC の Unity か VRChat の中で確認してください。 ・アバターなどのデータは、スマホとご自身の PC の間だけでやり取りします。外部のサーバーへ送ることはないので、安心してお使いください!
同梱物
【製品版】 ・MZForge-0.8.1.apk(スマホアプリ) ・MZForgeBridge-2.4.0.unitypackage(PC の Unity に入れる拡張) ・はじめにお読みください.txt / README_EN.txt ・利用規約.txt / 更新履歴.txt / ライセンス表記.txt 【体験版(無料)】 ・MZForge-0.8.1-trial.apk(アプリ名「MZ Forge 体験版」。製品版と並べて入れられます) ・MZForgeBridge-2.4.0.unitypackage(PC から取り込むときに使います) ・体験版について.txt / 利用規約.txt / ライセンス表記.txt
利用規約(ざっくり)
・ご自身で使う端末・PC なら、何台でも使えます! ・個人・商用どちらでも OK です。MZ Forge で作った作品は、自由に公開・販売できます!(使ったアセットの規約は守ってくださいね) ・MZ Forge 自体の再配布・譲渡・転売は禁止です。 ・くわしくは同梱の「利用規約.txt」をご確認ください。
お問い合わせ
不具合やご要望は、アプリ内の「フィードバックを送る」か、BOOTH のメッセージからお気軽にどうぞ! いただいた声は、今後のアップデートに活かしていきます! Unity は、Unity Technologies またはその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。VRChat は VRChat Inc. の商標です。 本商品は上記各社とは関係がなく、各社の承認や保証を受けたものではありません。 商品画像のモデル:アクアル(Aqual ©garuta / DOGGY BAG) ※ 作者様の利用規約の範囲で使用しています。MZ Forge とアクアルの公式なコラボではありません。
English
MZ Forge is a Unity-style editor for VRChat avatars and worlds, right on your Android phone! Just open a ZIP from BOOTH and the app sets it up for you: avatars, outfits, gimmicks, worlds and tools. Dress outfits, build toggle menus, tune PhysBones, recolor materials, place mirrors, chairs and pickups, and set spawn points. When you're done, send everything to Unity on your PC with one tap! Light baking runs on your PC while your phone shows the progress. NEW in v0.8.0: Ultra quality mode for high-end phones (realtime shadows, bloom, lilToon rim light and matcaps, physically based world materials, skyboxes and working mirrors). Will it run on your phone? Check with your phone model: https://mz-studio-teams.github.io/mzforge-checker/ NEW in v0.7.0: open even 1 GB world packages on 4 GB phones, plus an extra-light display mode for older phones. NEW in v0.5.0: watch PhysBones swing on your phone, expression menus from shape keys, tap-to-recolor textures, and an Easy menu for newcomers. v0.4.0: Udon! Add ready-made gimmicks (switches, doors, teleporters, counters...), try them on your phone, and write UdonSharp scripts in the built-in editor. Compile errors come back from your PC with line numbers. Requirements: Android 10+ (4 GB RAM is enough: tested on 5 phones from Dimensity 6100+ to Snapdragon 8 Elite), Windows PC with Unity 2022.3 (VRChat Creator Companion project). iOS is not supported. Uploading to VRChat still requires Unity on a PC. Unity editor extensions (MochiFitter, AAO, etc.) run on the PC only. Model in the product images: Aqual (©garuta / DOGGY BAG), used under the creator's terms. Not an official collaboration.



















